お待たせしました!!歯ぎしりをやめるために必要なこと!

みなさん、こんばんは
​院長の高山です。
​少し間が空いてしまいましたね。
​言い訳をまずさせていただきますと、しばらく体調がすぐれず、、、
、、、、あと、まあまあ忙しかったり、、、、子育てしたり、、、、、はい、すみません、怠けてましたm(__)m
お詫びとしてはなんなんですが、今日は歯ぎしりをやめるためのヒントを公開します。
​普段はあまり外向けに公開しないんですが、今日は特別ですよ?笑
​まず、歯ぎしりという癖があったとして、その前の段階では睡眠障害が考えられます。
​寝つきが悪い、目覚めが悪い、夜中に目が覚める、寝ても寝てもすっきりしない、などの現象、他にもありますが、主にこういったことがあったとき深い眠り、つまり熟睡できていない可能性があります。
​うん?私すぐ眠れるけど歯ぎしりしてるよ?って方もいらっしゃるでしょう。しかし、眠れるのと熟睡してるのとじゃ大きく違うんです。
​じゃあ、何が違うのかといいますと、眠るときのホルモン分泌に差が出て睡眠の質を大きく分けてしまい、脳が休まらない状態になってしまうんです。そうすると寝てても交感神経と呼ばれるところが体の中で優位となり、緊張状態を強いられることになります。その結果、体の不調が生じるわけなんですね。。。。。
あ、ちなみに交感神経というのは、、、、はいっ、ググってくださいね~~。(決して説明が面倒ってわけではなくスペース不足なだけです。お許しを)
​ですから、手っ取り早く睡眠をしっかりとるようにするためには交感神経優位となってしまったところを副交感神経を優位に変える方法が
有効となるわけです!はいっ、出ました、大ヒント!

そこで、、、今日はここまでにし、お盆休み中に睡眠の質を上げるヒントについてお話していきます。
​それでは、みなさん、それまでごきげんよう~~~

8月11日


 

 

 

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